【水島臨海鉄道】倉敷市駅 無地紋 金額式券

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水島臨海鉄道 倉敷市駅 無地紋 金額式券です。

感熱券導入前までは金額式券を使用していました。この時代だとまだ硬券を使用しています。時期により入場券か往復乗車券など券種が限定されていたこともあります。

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旧国鉄色に戻したキハ205です。
先に定期運用は終了していました。2017年3月で検査期限切れのため、臨時運用も終了しています。

【水島臨海鉄道】倉敷市駅 旧字模様 矢印式券

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水島臨海鉄道 倉敷市駅 旧字模様 矢印式券 感熱券です。

前世代の機器はインク式で無地紋券(白券、色紙券)を使用していました。感熱化後、自社字模様を印刷する様に変更されています。現行券でも倉敷市は緑系、水島駅は赤系で区分している様です。

最近様式変更が発生したらしく、矢印式から金額式へ移行した券があるようです。元々インク式時代は金額式だったため、元に戻った感じです。 最新様式はまだ購入できていません。

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2011年に撮影したキハ20です。平日にしか運用がないため、乗車するには少々難儀なこともあります。 キハ37.38.30の運用も平日限定のため、いつ乗車するか思案中だったりします。

【広島電鉄】家庭裁判所前 乗車駅証明書

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広島電鉄 家庭裁判所前 乗車駅証明書です。
本線から白島線方面へ直通する電車があるため、直通電車乗車時に必要な券です。

停留所名が**になっているため、券面だけでは?になります。
白島線内の運賃が本線系統と異なり110円乗切り制度を採用しているためです。
白島線内からの乗車を区別するため、白島方面のホームにしか設置されていません。家庭裁判所前から白島終点まで200m。実際に使用する客は皆無かも知れません。本線から直通する対象の電車が5-6本しかなく、現地の時刻表にも本線始発の表示がないため、乗車する電車の始発地が簡単に判断できないためです。

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本来の証明書は停留所名の記載があります。
広島市内中心部のみ運賃を引き下げたとき、電車に整理券発行機を設置する代わりに対象となる停留所へ発行機を設置したためです。宮島線直通用の電車には整理券発行機がありますが、乗車駅を証明する機能はなく単純に軌道線内(市内線)から広島駅方面へ乗車することを証明している券になります。

【北海道中央バス】岩内ターミナル

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北海道中央バス 岩内ターミナルからの乗車券です。

このとき利用したのはニセコバスの小沢線(北海道中央バスの子会社)です。
国鉄岩内線廃止に伴い、全線完乗の対象からは除外されました。廃線後に倶知安から小沢経由で岩内ターミナルまで1往復乗車しています。

岩内ターミナル=旧岩内駅跡です。鉄道の遺跡は無かったと思っています。

【静鉄バス】新静岡 金額式 80円感熱券

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静鉄バス 新静岡より 金額式 80円感熱券です。
前日の新静岡駅乗車券と同じ日に購入しています。電車用とは異なり、無地紋両面印刷券です。

【お知らせ】
今月、さくらのレンタルサーバとの契約を実施しました。一番格安のライトプランで年間約1500円、月額換算で約130円程度です。

静的HTMLサイトと広告が出ないblogサイトだけならライトプランで十分だと思います。WordPressも候補に入れたのですが、格安サーバだと処理が遅くなる(表示が遅くなる)可能性が高く、ある程度余裕があるプランだとそれなりのコストが必要になる、WordPress本体やプラグインの脆弱性問題もあり、簡単に運用できないかも?と思う事もありました。

もう一つの理由として、今年の3月に日本の鉄道全線完乗を達成しました。次の作業としては長年放置していたホームページの更新(再作成)です。忍者ホームページにある旧サイト(本館)をさくらへコピーして広告が出ない様に変更した後、本館ホームページの土台作成になります。

ある程度のひな形は完成しているのですが、まだ不十分な状態(リンク切れ)が残っていたり、画面が崩れるなどの問題点もあります。ホームページビルダーの様な市販ソフトは不使用で今回も懲りずにHTML手打ち(テキストエディター)です。

GMOの月額100円プランと比較して、機能的には殆ど同じだと思います。さくらの場合共用のサブドメインが2個まで利用可能なのとblogの数が50個まで可能です。(GMOは共に1個のみ)

流石にblogを50個も同時に運用できないと思いますが、検証・テスト用(予備用)に追加で1個欲しい状態です。

【静岡鉄道】新静岡駅 矢印式 110円感熱券

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静岡鉄道 新静岡駅 矢印式乗車券です。

現在、過去の資料を整理している状態です。
この券は1991年(平成3年)に新静岡駅で購入した券です。手元のメモによると単機能機で購入したことになっていてます。大人専用機で小児運賃の表記がないことから、当時のメモが合っていると考えています。この当時に西暦2桁で日付表示を実施していた事業者は多くありません。

マメにメモの整理ができてないと後年悩む原因となってしまうことがあります。

【銚子電鉄】元銚子駅 等級制時代残存券

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銚子電鉄 元銚子駅 等級制時代残存券(昭和62年券)です。

地方私鉄の場合、まれに等級制時代の古い券をそのまま使用していることがあります。元銚子から外川までの小児10円券を110円で発売していました。

古い券が残っていた理由として旧券を払いきらなかったケースと新券置換後欠札が発生して旧券を再利用するケースがあるようです。

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(元銚子駅 2007年無人化後に撮影)

この写真を撮影したのは元銚子駅、完全無人化後です。無人化直前の窓口営業は平日朝のみに限定されていました。

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元銚子駅、海鹿島駅無人化のお知らせ
無人化要因の一つに「電車修理代を稼がなくちゃ、いけないんです。」がありました。

【くりはら田園鉄道】石越駅 170円入場券

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くりはら田園鉄道 石越駅 170円入場券です。
栗原電鉄時代と同じ様式で金額は170円です。石越駅はこの後、平成13年に無人化となりました。

この時点では入鋏印を使用しています。改札鋏もあるとの事で、実際に入鋏してもらいホームに入場しています。その後に持ち帰っています。(無効印なし)

石越駅の場合、栗原電鉄時代と比較して鋏こんが異なっていました。地方私鉄の場合、鋏こんに関しては改札鋏が更新されると鋏こんも変化する事があるようです。

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(くりはら田園鉄道 石越駅にて撮影)

当日は佐沼駅(営業所)からの乗継で結局、この写真だけを撮影して東北本線に乗継しています。

【栗原電鉄】石越駅 120円入場券

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栗原電鉄 石越駅 120円入場券です。
平成3年の券で細倉・細倉マインパーク前間延伸後に乗車したときに購入した券です。
この時はJR入場料金より安い状態でした。その後の料金改正で170円に変更しています。

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(栗原電鉄 石越駅前 1990年撮影)

栗原電鉄石越駅前で発車待ち(宮城交通 直営時代の築館営業所ゆきです)

このエリアのバスは宮交栗原に分社化した後、現在は栗原市民バス くりはら田園線に転換しました。現行の初乗運賃は200円となっています。終点の細倉までは逆に500円と田園鉄道時代と比較して半額程度まで値下げされています。(私が最後に乗車したときは片道1020円です)

【わたらせ渓谷鐵道】JR連絡 遠距離一般式券

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わたらせ渓谷鐵道 JR連絡 遠距離一般式券です。

同社の廃札券は駅で記念品として販売、イベントなどでも放出されているため、比較的流通量は多いと考えています。この券も廃札券です。

遠距離(2日有効)の金額式の廃札券は見かけるケースが多いと思いますが、一般式JR連絡券だとそれ程多くないと考えています。実際に間々田経由(東北本線経由)で山手線内までの需要が多くあったのか?と思う事もあります。

通洞から都区内(山手線内)への経路を考えたとき、相生から東武線経由の方が乗換回数が少なくそれなりに実需があったのではと思う事もあります。

足利印刷が用意した券で印刷時にバラ活字を組み合わせるとき、一般的な券と比較して券面に少々違和感があります。同様の例は他社券(他社印刷券)でも存在しています。

【わたらせ渓谷鐵道】桐生駅 JR委託金額式券

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わたらせ渓谷鐵道 桐生駅 JR委託金額式券です。
2014-04-17の記事で桐生駅発相互式の硬券廃札券を取り上げています。

平成25年の時点では自動券売機はJR機しか存在していませんでした。
券を整理していて、平成6年位の時期に自社地紋(自社自動販売機)があった様な気がしています。このときのメモと乗車券を紛失してしまい、もしかしたら相生駅から乗車したかもしれないので私自身、勘違いしているかもと思う事もあります。

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(わたらせ渓谷鐵道 桐生駅にて撮影)

私の場合、平成初期の時代にカメラを持ち歩いていない時期がありました。色々とモノを整理していると?になることもあります。blogの記事を作成しているのも、過去の記録・記憶を整理するためです。完乗用の記録台帳だとH6.9.3に全線乗車しています。

【阪神】矢印式 普通乗車券 レシート券

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阪神 普通乗車券( レシート券)です。
券の状態が良くないため、発駅が不明な状態です。

様式的には梅田ゆき1口座で専用に運用していた感じがあります。複数口座に対応できる改札(出札)端末が存在していた中で単駅用でも問題ない駅なら福島駅です。

地上時代の福島駅は上下線の構内が繋がっていない状態でした。梅田方面へのホーム駅舎では梅田ゆきの乗車券しか発売していない時期があります。阪神の単機能式自動券売機も福島駅が最後だと考えています。

昭和の時代ならまだ回数券が非磁気券のため、一部の普通乗車券で非磁気券が混在していても問題ない状態です。

【JR西日本】和歌山市駅 南海連絡常備券

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JR西日本 和歌山市駅 南海連絡常備券です。

現在も残っているのか?少し気になる口座です。和歌山市から高野山へ行く場合、難波(天下茶屋経由)よりJR和歌山線経由の方が距離が短い状態です。橋本駅がJRと南海の共同使用駅時代なら問題ない券です。橋本駅の改札分離を実施した際、JR側の乗換改札は駅係員が居ない(自動改札のみ)状態です。

和歌山駅のMIO改札など自動改札しかない無人改札の場合、非磁気券だと中央改札から出場する様に案内がある状態です。上記の連絡券が現在も残っている状態なら橋本駅の構内図を知らないまま購入して乗車するとある意味クレームの元になりかねない券です。

上記の券は購入後、結局未使用のまま残しています。
私の場合、スルッとkansai 3dayチケットで和歌山バス那賀の橋本線(既に廃線)市駅から橋本駅前まで約2時間、何度か乗車しています。橋本線も免許維持路線に格下げ後、平成29年3月31日限りで那賀営業所前~橋本駅前間を廃止しています。

【南海】和歌山市駅 JR改札分離へ

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本日発表のJR西日本・南海各社のニュースリリースより、南海 和歌山市駅 JR改札が分離される日が決まりました。

7月15日よりJR和歌山市駅は南海共同使用駅からJR単独駅へ変更となります。
https://www.westjr.co.jp/press/article/2017/06/page_10582.html
https://www.westjr.co.jp/press/article/items/170608_00_IC.pdf

http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/170608_2.pdf

ニュースリリースでは乗車券の扱いに関して何も記載されていません。今までの和歌山市駅は南海管理駅のため、国鉄時代から南海側の自動販売機で国鉄・JR近距離乗車券を発売しています。

現在は南海改札からJR線ホームの間に中間改札が設置されました。中間改札付近にはJR設置の近距離自動券売機と自動改札があります。非エンコード券の為にラッチは解放しています。和歌山市発行の非磁気回数券、青春18などはそのまま自動改札横の通路を通過します。

7月15日以降、りんくうタウン駅(改札担当は南海)と同じ様にJR側窓口(みどりの窓口)が設置されるのか、それともJR側は無人駅。南海側ではJR券の取り扱いをやめてしまうのか、何も記載されていません。

リリース文の内容を見た限り、JR側の改札付近にJR用の駅事務所は無く、実質無人駅状態になるのではと思っています。阪和線の無人駅などでも導入された遠隔管理の無人駅システムがJR和歌山市駅に導入された場合、現行の南海側で発券する非エンコード券だと問題が発生するため、現在の中間改札付近に設置された自動券売機のみになる可能性も否定できません。

今回の改札分離によって、現在も常備で残ってる南海JR用軟券入場券は発売終了と予測しています。南海側で発売している、常備のJR回数券・遠距離常備券・片補などはまだ?状態です。

【住宅・都市整備公団】千葉NT中央駅 入場券

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住宅・都市整備公団 千葉ニュータウン中央駅 入場券です。

券面は(住宅都市公団)と簡略化されています。開業当初、硬券入場券の設備はありませんでした。一時期、北総開発鉄道時代に設備していたこともあります。調べてみると、一度150円券に値下げした後、160円券、170円券と料金改定を実施していた様です。

住宅・都市整備公団直営(自社管理)駅が千葉ニュータウン中央駅のみであり、当時の硬券の設備は乗車票(定期券購入用)位しかなかったのではと思っています。

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このblogのご案内。
kippu.bizさんのサイトに掲載されたことから、少しアクセス数が増えています。
SEO的な事は一切していなかったので、アクセス数は20-30/Day程度でした。

比較的古い感熱券を取り上げるサイトは少なく、googleで「住宅・都市整備公団 千葉ニュータウン中央駅 入場券」と検索しても北総開発鉄道時代の情報しかでてこない事もあります。誰もネットに公開していないから記事にしてみるという考えもあります。

私自身、感熱券に拘りがある訳では無く極普通のコレクターだと考えています。日本の鉄道全線完乗時に収集した券をベースに記事を作成しているため、記事の内容が全国の私鉄中心になっています。この券は私が直接購入した券ではありません。現地に行ったのはもう少し後の話になります。(この券は後年、頂いた物です)

基本的には昭和60年代頃から現行券までの券が記事の中心になります。たまに古い券が登場することもあります。たまたま手元にある券を取り上げることもあります。

日本の鉄道会社1社1枚を収集目標として考えた場合、対象を近代券に限定しても意外と難しいのものがあります。「住宅・都市整備公団」もそのうちの1社だったりします。

個人的には「完璧を目指さない」。現状手元にある券で、何か記事にしてみると考えています。blogタイトル「ノート」は野帳(フィールドノート)を意識しています。

【交通営団】小型端末 区間変更券

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交通営団 小型端末 区間変更券です。

西日暮里発行の南柏から日暮里まで、営団経由に変更した区間変更券です。
券の状態がよくないため、わかりにくい部分もあります。

形状は現在のレシート券と同様に上下に切り取り跡があります。券の年代からして、手計算で差額を計算した後、金額を登録して発行していたと考えています。構造的には一般的なレジスターの印字技術を流用していたのではと思っています。

ゴム印部分は手で捺印したのか、それとも機械的にセットしていたのか、機器現物を見たことがないため、良くわからない部分もあります。券そのものは小型の券で現在の感熱レシート券と比較した場合、かなり小さい券です。

当時の国鉄への連絡券としてはかなり異質な部分もあります。北千住・西日暮里間を通過連絡できる範囲が狭くそれほど問題にはならなかった状態かも知れません。

【交通営団】小型端末(印刷発行機)券

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交通営団 小型端末(印刷発行機)券です。

サイズ的には自動販売機券(A券)と同じですが、券面構成は独自様式になっています。初期券は昭和38年頃から使用開始しているらしいですが、詳細はよくわからない状態です。

当時のレジスター用のプリンターを乗車券用に改良したものらしく、印版部分と日付、番号、金額部分が別々の仕組みで作用して印刷しています。

営団乗車券の内、中間改札(精算所)で発行した券の中にはレシートプリンターを利用した券もあり、鉄道用の乗車券としては異質な券も存在しています。

【鹿島臨海鉄道】水戸駅 JR連絡乗車券

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鹿島臨海鉄道 水戸駅 鹿島サッカースタジアム経由 JR連絡乗車券です。
水戸駅に自動改札が導入された後の券のため、磁気券化されています。

鹿島臨海鉄道線の運転本数は1時間に1本程度確保されています、鹿島神宮から先のJR線(鹿島線)の運転本数(昼間約2時間間隔)だと、佐原方面への発売枚数はそれ程多くないと思っています。

高速かしま号(鹿島~東京駅線)の運転本数を考慮すると、鹿島神宮からJR線で東京方面への需要が激減したのも理解できます。東京駅でかしま号の乗車券を購入したとき、10~20分間隔で鹿島方面への本数が確保されていたのが印象に残っています。

【鹿島臨海鉄道】鹿島神宮駅 委託乗車券

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鹿島臨海鉄道 (JR)鹿島神宮駅 委託乗車券です。

鹿島神宮駅はJR管理駅でみどりの窓口は閉鎖されています。
この券は駅前の「観光協会」に委託していた券です。発行駅が 「大洗○鹿」表記のため、他の券と区別することができます。同社の場合、発行時期により委託発行駅のゴム印がない、新印に更新されているなど多少の変化があります。

JR駅発のJR・社線連絡券を社線側の委託箇所で発売しているケースはまれです。JR鹿島神宮駅では鹿島臨海鉄道への連絡券を駅舎内の自動販売機で発売しているため、この券の実需は殆どないと考えています。

実際に購入して、鹿島神宮駅で入場する際、駅員は?状態でした。観光協会に委託していた理由として、社線完結の定期券・回数券はJR駅で発行することができないため、受託していた様です。その中に普通乗車券も含まれていたため、上記の駅補で対応していました。

【鹿島臨海鉄道】水戸駅 矢印式キレート券

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鹿島臨海鉄道 水戸駅 矢印式キレート券です。

開業初年度のキレート券です。
時期的に新規導入の機器でキレート式を採用するとは思えず、元は国鉄の中古品でないかと考えています。

同時期の第三セクター系でキレート式券が存在していたのは神岡鉄道(猪谷駅 国鉄委託 手元に実券がありません)など極一部の社に限られています。
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